金剛院のご案内

金剛院は、いまから500年前の1522年(大永2年)、聖弁(しょうべん)和尚(わじょう)によって開かれました。
奈良県にある長谷寺を御本山とし、宗祖・弘法大師の教えを今に伝える真言宗豊山派のお寺です。

永代供養墓

西武池袋線・椎名町駅、徒歩0分という駅前の「赤い山門」が目印です。

この山門は、江戸時代に多くの罹災者を助けた功績により、徳川将軍家の縁戚にしか許されない朱塗りの山門が許可されました。有形文化財に指定され、本堂と客殿も国の登録文化財になっています。

境内は四季折々の美しい花や緑で彩られ、季節ごとに表情が変わる風景もお参りの楽しみのひとつです。
お寺に併設された寺カフェ赤門テラス なゆたからも、窓の外に広がる境内の光と緑をお楽しみ頂きながら、お休み頂けます。

永代供養墓

また、平成の寺子屋「無量大成塾」や夜9時までの学童、写経、写仏、ヨガ、フラダンス、不安を安心に変える終活セミナー、お坊さんのファッションショー、クラシックコンサートなど、さまざまなイベントを開催して、点と点を線にし面にしていくための地域コミュニティ拠点としても活動しています。

永代供養墓

真言宗豊山派 金剛院永代供養墓
〒171-0051 東京都豊島区長崎1-9-2

TEL:0120-76(なむ)3106(さとろう)「金剛院の永代供養墓について」とお伝えください。

都心で駅から近いお墓ですので、お参りにも便利です。

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